足を痛めて入院した時に、暇つぶしに読んでいた中国の作家劉慈欣によるSF小説「三体」三部作の映像化。原作は難解な三体問題からヒントを得て二つの太陽を持つ星に住む三体星人の話、米国でアジア人初のヒューゴ賞を受賞し、米大統領も読んで面白いとネットで見た記憶もあり、映画化を期待していたのでアマゾンプライムでの公開が待ち遠しかった。原作自体も3部作でボリュームがあり何回も読まないと理解できないから、映画も1回観ただけでは映像化してくれてありがとう位しか言えず何回も見直しした。ただ、最後のエピソード30はよくわからなかったとしか言えない。
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